洗濯機を買ったよー!

家電製品

いつまでも洗濯機できないのも困るので、早速買ってきた。

何しろ、日に日に洗濯物が溜まっていくのである。放置すると深刻な事態を招きかねない。タダでさえ既に洗濯物は山を築きつつあるから。

妻

だって、毎日洗濯物でるんだから~!

木霊:こだま
木霊:こだま

いやまあ、そうなんだけどさ

妻

でも良かった♪

そんな訳で、洗濯機は今週中に来ることになった。

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洗濯機を選んだポイント

取り敢えず沢山洗濯できるタイプを選んだ

最近は、洗濯槽が大きくなってきていて、沢山の洗濯物を洗えるようになった。

なんと、12Lもの洗濯物が洗えるのである。我が家は洗濯物が多いので、ここは譲れないポイントであった。

1.5kg×4人分=6kg。4人家族なら6kgが目安になるそうな。我が家は6人いるので、この計算で言うと9kgってなことになる。

洗濯物が多い日だと、1日で2回洗濯機を回さねばならない事もある。そう考えると大容量の方がありがたいんだよね。

で、国内メーカーで12L洗えるのはこの辺り。

ただし、パナソニックの商品は開口したときに蓋が折れずに開くため、上部の空間が必要となる。それが理由でちょっと二の足を踏んだのは事実である。

乾燥機付きは選ばなかった

ちなみに、乾燥機能をどうするか悩んだのだが、縦型洗濯機の乾燥機能はあまり高性能とは言えない。乾燥機付きを選ぶのであればドラム型洗濯機なのだけれど、大容量かつ乾燥機付きとなるとお値段お高いアイテムを選ぶ必要がある。

考えようによってはこの手のアイテムを追加で買っても良いだろう。

しかし、そもそも衣類乾燥機は電気式よりもガス式の方が乾燥速度が早いこともあって、家で乾燥を考える場合には、常に乾燥機を使うという使い方はちょっと難しい。

それだったらコインランドリーに行った方が都合が良いのである。

とはいえ、「直ぐに洗濯して欲しい」という事があれば、家に乾燥機があるというのは、とっても嬉しい話なんだけどね。

ただ……、乾燥機能が付いていると言うことは、常に加熱・冷却を繰り返すというわけだから、洗濯機本体にそれなりにダメージを負う事になる。洗濯機を酷使する我が家にとっては、寿命を縮めるファクターを持っているのは、ちょっと遠慮したいと、その様に考えた。

そんな訳で、今回は日立の洗濯機を選んでみたのだが、来たらまたレポートしたい。

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